大分県

あしたプロジェクトツアー

紅葉のベストシーズンに行く耶馬溪と日田豆田町散策!

耶馬溪の紅葉人気スポットをめぐり絶景露天風呂の八面山金色温泉に泊まる!

旅行期間
2020年11月13日(金)~11月14日(土)

お支払実額
27,800円~29,800円

募集締切期日
2020年10月29日(木)まで

大分県中津市・日田市 -紅葉のベストシーズン-

中津市

歴史情緒溢れる町並み、自然が織りなすパノラマは必見。今回の耶馬溪エリアはサイクリングやアクティビティーも充実しています。全国的に有名な中津からあげ、食通が唸る「はも」などのグルメや泉質の良さが自慢の温泉もおすすめです。

日田市

美しい山々に囲まれ豊富な水が日田盆地にはあり、さらには古くから交通の要衝として栄え江戸時代には幕府直轄地・天領として九州の政治経済の中心地として繁栄しました。当時の歴史的な街並みや伝統文化が今なお脈々と受け継がれています。

旅程表・料金表

【備考・注意事項】

【当ご旅行に関するご注意】
1.ご旅行当日は動きやすい服装や靴の着用をお願いします。
2.乗り物酔いを起こしやすい方はご自身で薬のご用意をお願いします。
3.新型コロナウィルスの感染状況によりコース、宿泊施設、見学施設等の変更・受け入れ不可になる場合もございます。
【GoToトラベルキャンペーンについて】
1.この旅行はGoToトラベル事業の支援対象です。
2.旅行代金からGoToトラベル事業による給付金を引いた金額がお客さまのお支払い実額となります。10月1日以降の旅行に関しては、別途、旅行代金に応じた地域共通クーポンが付与される予定です。
(詳しくは日本旅行業協会HP<https://goto.jata-net.or.jp/#request>をご確認ください)
3.給付金の受領について
国からの給付金はお客さまに対して支給されますが、当社およびGoToトラベル事務局が、給付金をお客様に代わって受領(代理受領)致しますので、お客様は、旅行代金に対する給付金を差し引いた「お支払い実額」をお支払いいただくこととなります。なお、お取り消しの際は、旅行代金を基準として所定の取消料を申し受けいたします。お客様は、当社およびGoToトラベル事務局による代理受領についてご了承のうえお申込みください。
【新型コロナウィルス感染防止対策について】
当社はサービスを提供する従業員の健康管理やサービス提供にかかわる感染予防対策が確実に実施されている宿泊施設・レストラン・運送機関を選定して利用します。
1.観光について(ソーシャルディスタンス)
感染防止策が不十分で、密が回避できない施設は行程に組み込みません。また密を避けるため、行程に自由観光も取り入れ、長めの滞在時間を配慮します。
2.添乗員について
添乗員はマスクを着用し、こまめな消毒・手洗い・うがいを励行します。  
3.検温について
添乗員同行ツアーでは集合時に検温を実施します。
4.バス(タクシー)について
車内消毒・消毒液設置、乗務員のマスク着用、こまめな換気を徹底します。
5.お客様へのお願い
マスク着用やうがい・手洗いのご協力をお願いします。

[その他]
当ページに掲載している写真については全てイメージとなりますので、参考までにご参照ください。

<1日目>

日本新三景、国名勝、日本遺産の3大タイトルに輝く耶馬溪!

周囲にある八つの岩峰群が一望できることから名づけられた「一目八景」。広さ2万㎡の日本庭園に樹木・池・岩・滝などを配置して耶馬溪の渓流を再現した圧巻の「溪石園」。苔むした御霊神社のもみじで色とりどりの落ち葉が絨毯のように敷き詰められる様子が神秘的な「御霊もみじ」。“日本三大紅葉”と称される耶馬溪の紅葉をベストシーズンのこの時期にじっくりとご堪能いただきます。

秋の紅葉を温泉で愛でる!絶景の露天風呂「八面山金色温泉」

八面山の麓にただずむ温泉。内湯の他に洞窟風呂、檜風呂などバラエティーに富んだ露天風呂が男女合わせて9つあり、ちょっとした湯めぐり気分が味わえます。また、山の斜面に添うように露天風呂があることから移り行く八面山の表情を間近で感じながら絶景の温泉を楽しむことができます。

<2日目>

猿飛千壺峡

激しい渓流が造り上げた大小無数の甌穴が約2kmに渡って広がる峡底。周囲には遊歩道があり、美しい紅葉を眺めながら散策が楽しめます。

大原の鎮守の森にある古民家で昼食「大はら茶屋の花てぼ弁当」

小鳥のさえずりが聞こえる山里にてゆっくりと時が流れるのを感じながらお食事していただきます、日田地方では柄がついた籠のことを「花てぼ」と言い、地元で採れた野菜や山菜などをふんだんに盛り込んだお弁当です。四季折々の自然の恵みの食材を素材本来が持つ風味を活かした味付けにてお出ししてます。

レトロ可愛い町並み「天領日田」豆田町を散策

九州のほぼ真ん中に位置する日田市の中心地である豆田町は江戸時代幕府直轄の城下町として栄えた天領で今なお往時をしのばせるエリアです。古い建物や町並みが数多く残っており風景もお店もレトロでおしゃれな豆田町を散策しましょう。ひたスイーツも目が離せません。